ワクチンが完成していない以上、新型コロナウイルスの影響はまだまだ続くでしょう

休みたくても休めない、行きたくても行けない、といったジレンマが続くなか、顧客を逃がさないためにはスマートフォンにアピールし続けることが重要です

SNSやDMでのアプローチを継続することで、外出自粛が解禁された時のスタートダッシュが可能になります

コマーシャルをうって「来てください」が言えない現状だからこそ、広告費をバーチャル体験にかける事例が増えています

博物館やギャラリーなどを紹介し、子供たちを入り口に世間にアピールを続けることで、先の集客を見据えたイメージ戦略が可能になります

何より、学ぶチャンスを奪われ続けている子供たちに刺激と体験を与えることができるのです

コロナという猛烈な台風から身を隠すうちに認知度が薄れてしまうことこそ、いま最も恐ろしいこと

スペースクリエイトなら、無人の建造物に2人ほどが入り、撮影するだけです

大きな感染リスクや人件費とも無縁で、なおかつ差別化できる広告戦略

休業せざるを得ない今こそ、ご検討いただきたいと思います